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猫好きのためのペパクラ日記

猫などのペパクラばかり作っています。接骨院もやっています。良かったら、接骨院のページも右下のリンク集からどうぞ。

越後の美人林とくびき野レールパークの情景ほか。。

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なんだか映画のワンシーンのようだなと思いまして…

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f:id:tcho5397:20141102125840j:plain小さな生命元気に育てよ 

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バスは美人林を後にして千枚田のある風景を通過しました。。

f:id:tcho5397:20141102133303j:plain千枚田に映る桜 

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くびき野レールパークに到着

コッペル号f:id:tcho5397:20141102141250j:plain

今回のびゅうバスのツアーは、くびき野バスが運行していました。くびき野バスはくびき野鉄道が廃止されて転身した会社なのですね。歴史ある会社のバスに乗れて良かった。。実はこの車両たちがここに来るまでに奇跡の物語がありました。。

 

 〜〜ネットの引用〜〜

廃止後、1966(昭和41)年まで活躍していた2号蒸気機関車が埼玉県の西武鉄道山口線に移籍した(後に上越に里帰り)以外、車両の行方はほぼ分からなかったといいます。

全線廃止から30年余りが経った2004(平成16)年、奇跡は起こりました。近畿地方のとある山奥に、人知れず静かに保管されていたDC92やホジ3、ハ6といった貴重な車両達が頸城野に里帰りしたのです。

そして2005(平成17)年6月、これらの車両達がついに一般公開され、その後年に数回の定期公開を実施しています。

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くびき野レールパークは、かつての頸城鉄道の中心駅であった「百間町(ひゃっけんまち)駅」や機関区の跡地にあり、2号蒸気機関車やDC92、ホジ3などの頸城鉄道で活躍した貴重な車両たちを保存しています。構内には頸城鉄道旧本社屋や一部の車庫建屋が今も解体されずに残り、現役当時の雰囲気を今に伝えます。

 

 

動態保存していて乗車出来ましたf:id:tcho5397:20141102142128j:plain

 

この辺の年配者は皆通勤通学などで乗り降りした思い出がいっぱいだそうです。

すべてボランティアの運営f:id:tcho5397:20141102142317j:plain

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f:id:tcho5397:20141102144340j:plainこの日はこの機関車の運行

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次は日本のワインの父と言われる人が造ったワイナリーに行きました。

その様子はまた来週月曜日です。皆様良い週末を。。)/