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猫好きのためのペパクラ日記

猫などのペパクラばかり作っています。接骨院もやっています。良かったら、接骨院のページも右下のリンク集からどうぞ。

5月6日 三朝温泉朝の猫さま と三徳山三佛寺 と倉吉の猫さま

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5月6日 早朝三朝温泉街外れのポイントに来たら 三毛猫さまがいた。。

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人見知りの黒猫さま 様子を伺っていたが 寄ってきてくれた。。

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ここの猫さまたちは 人懐っこかった。

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旅館 大橋にて

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三徳山三佛寺の有名な投入堂 国道沿いのビューポイントから見えた。

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それだけでは物足りないので、本堂まで行くことにした。

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宝物殿で若いお坊さんが色々説明してくれた。圧巻はやはり投入堂に安置されていた御神体で神仏習合の象徴であるという仏像。運慶の父親の康慶作だという。一本足だけで鎌倉時代から立ち続けているとのこと。その秘密は足裏の楔だそうだ。目に見えないところの工夫が素晴らしい。寄せ木造りもひび割れ対策が元々だったらしい。

ここには木造の狛犬も見られる。元々は建物内に置かれていたものが、後に石像になって外に置かれるようになったそうだ。

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倉吉の街にやって来た。

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地元のお客さんに人気の気取らない洋食屋さん一押しのハンバーグ定食。

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倉吉では二匹の猫さまに出会った。。

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今回の旅で改めて地方で猫さまを探す難しさを痛感した。

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そうだからこそ 出会えた貴重な猫さまに感謝である。

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   それではまた  。。)/

5月5日 松江観光と鳥取県三朝温泉の猫さま ほか

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5月5日 松江の小泉八雲旧居にて  物凄く居心地の良い家屋だった。

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    小泉八雲の世界に出てきそうだなと感じた。

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ここは新婚時代に住んだそうで、東大教授になる前だという。

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私は東大教授退任後松江に来たのだとばかり思っていた。少年時代は神学校に通い色々あって多神教の日本に憧れ記者の仕事を転々としながら日本に念願かなって来ることが出来たという。この家屋の居心地の良さは彼の溢れる日本愛が詰まっている故だろう。

それを維持している松江市民の皆さんの八雲への愛情も感じた。

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松江城に向かう

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少し小さいけれど国宝である。

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  この木を組み合わせた柱が珍しいのだとか。

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松江城の周りのお堀を巡る 堀川めぐり

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宝石のように美しいという カワセミ がいると船頭さんに教わった

 

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鳥取県三朝温泉にやって来た。

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   早速猫さまを探して歩く

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温泉街を外れて直ぐの場所に3匹の猫さまがいた。。

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   この猫さまはこの旅行で初めて寄ってきて撫でさせてくれた。。

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続いて この猫さまも寄ってきて撫でさせてくれた。。

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        いい顔をしてくれた。。

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この黒猫さま 人見知りだったようで翌朝寄ってきて撫でさせてくれた。。

           ここはこの旅一番のスポットだった。

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三朝温泉の旅館 大橋 の夕食から

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ここの料理長現代の名工にも選ばれた料理界の重鎮だそうで

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素材 調理 見た目の他に斬新なアイデアでも楽しませて頂いた。

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歴史的な建造物でこの太鼓橋も有名らしい。    それではまた  。。)/

 

5月4日出雲大社から5月5日足立美術館 と玉造温泉の猫さま

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5月4日出雲大社本殿にやって来た。

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古代日本一高かったという神殿からすると想像以上に小さかった。けれど趣きはある。

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奉納神代神楽をやっていた。

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湯の川温泉 松園へ

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この宿は古代をテーマにしている。

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料理も器も古代料理をイメージしたもの。身体に一番良かったように感じた。

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  古代風の離れに宿泊も出来るようだ。

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竪穴住居も復元されていて 中に入ってみたら 使用した跡があった。

 

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荒神谷遺跡に来た。ガイドさんに色々教えて頂いた。画面中央の左右にレプリカが埋めてある。興味深いのはこの地で生産されたものと東西の離れた場所で生産されたものが、ここで大量に発見されたこと。それによって考古学の常識が一変したという。

恐らく東西南北及び縄文弥生などの様々な要素が混交した正に神話に相応しいクニだったのだなと感じた。出雲は今も文化的に縄文的な力強さを感じる面白いところだ。

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足立美術館にて    借景となる山も買ったそうな。

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額縁庭園

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玉造温泉で猫さま歩き

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 旅館を出て直ぐに この猫さまに出会った。。

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目が綺麗。

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いろんな表情をしていてくれた。。

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しつこすぎたせいか 逃げられてしまった…

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  普通の民家に 飼猫さまがいた。。

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  別の場所にて

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道に迷い裏路地の抜け道を見つけてホッとした時 白猫さまに出会った。。

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          それではまた  。。)/

5月4日 出雲市駅と出雲大社周辺の猫さま とその旅行情景

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5月3日の夜 寝台特急に乗って出雲市駅に向かう。

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  出雲市駅周辺で早速猫さま歩き

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やっとの思いで1匹の猫さまを見つけた。。

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塩冶高貞元弘の乱隠岐の島に流された後醍醐天皇が脱出した際、味方した出雲国守護。その後室町幕府の執事高師直により悲劇の自害をしたという。江戸時代の仮名手本忠臣蔵において播州赤穂藩主・浅野長矩は「塩谷判官」、吉良義央は「高師直」として登城する。知らなかったけれど、その人を祀った高貞社跡があった。

 

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電車に乗って出雲大社に向かう

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稲佐の浜に向かう途中に 黒猫さまに出会った。。

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ご利益がありそうな気がした。

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ワンちゃんは多かった。

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国譲りなどの神話の舞台で 今も旧暦10月に全国の神々がここに集まるという。

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   何故か白鳥が浜にいた。。

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出雲大社本殿に向かう途中に シャム猫さまがいた。

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  出雲の阿国のお墓があった。

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出雲大社教独自の「幽冥(ゆうめい)信仰」の祖霊社

 

                     それではまた  。。)/

4月30日 市川市大洲から伊勢宿まで猫さま歩き とその情景

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江戸川沿いで 地名は大洲にも 猫さまは沢山いた。。

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高級そうな三毛猫さま 飼猫さまも外に出て寛いでいる。

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同じく大洲のこのポイントには5匹ほどいた。。

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ここでは のんびりと時間が流れていた

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   大和田にて

 

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行徳橋を渡る

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本行徳にて

伊勢宿にてf:id:tcho5397:20170430184452j:plain           それではまた  。。)/

4月30日 千葉県松戸市から市川市まで猫さま歩き とその情景

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松戸市 矢切の渡しで有名な矢切は ネギが特産の地であった。

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市川市国府台に入ると 飼猫さまがいた。。

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江戸川沿いに出ると ちょっとしたリゾート地があった。

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川沿いに南下すると 4匹の猫さまのいるポイントがあった。。

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江戸川沿いで猫さまを見つけたのは初めてで嬉しい。

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   市川市も700匹以上いるらしいので市街を歩く。

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駅に近いほうが猫さまが沢山居るようだ。

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小学校の敷地内にも二匹の猫さまが 寛いでいた。

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市川駅を通り過ぎて 市川南にて

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江戸川沿いに出ると

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  そこは猫さまロードだった。

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草むらの中に 目立たぬように 沢山の猫さまが潜んでいる。

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                  それではまた  。。)/

4月30日 小菅から東に向かい新葛飾橋まで猫さま歩き とその情景

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4月30日は小菅駅から歩きはじめ 西綾瀬にて この白猫さまに出会った。。

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東に向かい どんどん歩いて行く

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暑くなるとなかなか猫さまは出てこない。

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   変わった屋根の商店街があった

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中川にて  ようやく白猫さまを見つけた。。

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さらに東に向かい葛飾区新宿にて

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いい感じに日陰で涼んでいる。

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なかなかいい表情をしてくれた。。

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金町にて

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金町駅から柴又に行こうかとも思ったが、さらに東に向かうことにした。

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新葛飾橋を渡ると、     そこは千葉県松戸市だった。

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                    それではまた  。。)/